4 thoughts on “凸凹

  1. うわ〜、すごい!
    と思わす声をあげてしまいました^^;
    空は時々思いもよらないアートを
    創り出しますよね。
    長い時間見ていても飽きません。

  2. ボコさん、こんばんは!
    東京はこの1週間でめっきり冬らしくなってしまいましたが、
    秋の空は表情豊かで見ていて飽きませんよね。

  3. マン・レイ辺りのソラリゼーションを思い出しました。
    画像を保存して色反転させてみてもイイ感じになりました。
    ダリが何かのイメージを紛れ込ませているようにも見えます。
    現代人でも不思議に見える雲って、大昔の人たちには
    どう見えてたのでしょうか。
    いろいろ考えるヒントになる一枚です。

  4. おと吉さん、こんばんは。
    お返事が遅くなってすみません。
    マン・レイはとても好きな写真家です。
    うれしいやら、気恥ずかしいやら(笑)
    あたりまえですが、
    雲は一瞬一瞬変わっていって二度と同じ様子を見ることができません。
    その不規則性と再現不可能なことに魅力を感じます。
    大昔の人はどう見てたのでしょうね。
    入道雲、うろこ雲、ひつじ雲等々の俗称から推測すると、
    いろいろと想像を巡らしてたんでしょうね。

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